停車場遍路の鉄道雑記帳

鉄道関連を多めに旅の記録を綴ります

山形鉄道-9:長井駅

「長井」は島式ホームの駅である

 

駅舎:観光バスで団体客が到着/「荒砥」までの区間がツアーになっているようだ。

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旅行センターとホームへの出入口

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売店蕎麦屋

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駅舎側から下り方を見る 

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振り返る

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駅名標

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ホーム上屋が古い

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ホーム奥側で下り方を見る

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上り方へ移動して下り方を見る

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振り返る

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左に振ってホーム駅舎側で上り方を見る

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さらに左に振って貨物ホーム跡

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さらに左に振って保線用車両の車庫

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建屋の下り方にも線路が続く

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さらに下り方へ移動して駅舎ホーム側

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-つづく-

 

 

 

 

 

 

山形鉄道-7:時庭駅

「時庭」は単線の駅である、元は島式ホームだったようだ。

 

駅舎

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駅舎ホーム側

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上り方を見る:右は防風林

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振り返る:Wikipediaによれば他の駅と同じ駅名標があったのだが、植栽のために撤去されたようだ。戻すスペースはあるのになぜそのままにしてあるんだろ。

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下り端へ移動

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柱巻きタイプのはあるがすっかり色落ちしている(肉眼だと「ときにわ」と読めた)

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せめてもの時庭駅の証拠

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駅前と言いながら、駅舎とホームの間にある

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-つづく-

山形鉄道-6:今泉駅

「今泉」はJR米坂線との共同駅である。山形鉄道(1・2番線)・JR(3・4番線)共に島式ホーム1面2線で、それぞれが行き違い可能である。

駅舎:JRの管轄とはいえ山形鉄道の「や」の字も無い

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出札もJRのみ:画角の外に山形鉄道の券売機ぐらいはあったかも

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さすがにこの案内はある:奥が米坂線

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駅名標:くたびれている

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でも行灯タイプもある

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2番線で上り方を見る:右が米坂線の3・4番ホーム

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振り返る:JRのホームだけリニューアルされている

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1番線から駅舎ホーム側を見る

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振り返る

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ホーム上屋を見上げる

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跨線橋から下り方を見る:単線を米坂線と共用する区間はこの先の川を渡った分岐点まで続く

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振り返る:なお、山形鉄道で他社とレールが繋がっているのはこの駅しかないので、車両の輸送などは米坂線を経由しているはず

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-つづく- 

山形鉄道-5:西大塚駅

「西大塚」は単線の駅である

 

駅舎:かなり年季が入っている、壁の梯子もいい味出してる

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入口正面:でも待合室の窓はサッシになってた

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出札はもとより荷物窓口跡も残っている

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駅名標

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上り方を見る

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下り方を見る

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下り方に貨物扱い跡らしきものがある

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-つづく-

山形鉄道-4:梨郷駅

「梨郷」は単線の駅である、元は島式ホームで行き違いが可能だった

待合室

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駅名標の裏側が駅名看板

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駅名標

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上り方を見る

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下り方を見る

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列車込みで

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運賃表:「鮎貝」と「四季の郷」は近いのでまとめられている場合がある

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-つづく-

山形鉄道-3:おりはた駅

「おりはた」は単線の駅である、駅名の由来は東の織機川からだそうだ。

下り方踏切脇が入口である

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駅名標

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下り方を見る

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上り方を見る

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運賃表

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待合室内

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-つづく-